あしあとモンチッチーズ

なんかいろいろ好き勝手書いてます

ジンジャーエールの巻

onara.hatenablog.com

 

 書き直し記事第5弾です。だいぶ待たせてしまって本当に申し訳ございませんって言いたいところですが待ってる人いるのかな。ただ書き直しっでその書き直し前の記事の上から直に上書きするわけなので、その間「編集中」になって書き直し前の記事も見れなくなるんですよね。つまりこの3カ月近くジェームスだけ紹介記事が欠けてたわけです。まあそれはそれで申し訳ないよねっていう。

 本文の方は完全に迷走状態です。3カ月迷走状態を維持するとは恐れ入った。どしぇ~。

 

 今回こっちに書くこともないので終わりますね。じゃ~ねば~い。変な挨拶出た

時の迷路を走り抜けろ!きかんしゃトーマスレビューその3(Series 3 Review Part3)

※本記事に使用している画像の著作権はマテル・エンタテインメントに帰属します。


全く読む必要などない前回までのあらすじ!!

 なんかオリジナルエピソードが増えてだんだん原作エピソードと世界観が乖離し始めた!だが、それはとても気づき難い事実であった!何故ならテレビシリーズで原作の世界観を確立できるほど時間が経っていなかったから!こうしてほがらかな田園地帯広がる魔法の島ソドー島が出来ていくのであった――!かに!

 

前回↓

onara.hatenablog.com

 

 

 

 

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やべっ5月更新してねえ!

やべえやべえ!

 

前の更新から一カ月以上たってるよ!!

 

 

このままじゃ腐っちまうよ!

 

 

どうするどうする?!

 

何更新する何更新する?!

 

 

 

 

 

そうだ!

 

 

トーマスクイズだ――――!!!

 

 

トーマスクイズがッ!

始まるよッ!

記事に使われている画像の著作権はマテルクリエーションズとヒット・エンタティンメント・リミテッドに帰属します。© 2022 Gullane (Thomas) Limited. © 2022 HIT Entertainment Limited.

 

コメント欄で答えても良し、ブックマークで答えても良し。みんな、好きな方法で答えてね!そんじゃあな!また来月!

 

開設10周年でございます。

 今は昔、とあるお寺に「しゅうねん」という小坊主がいました。

 この小僧はある時、和尚さまがofficial髭男dismのライブに行っている間、壺に隠されていた甘い 水あめ をなめてしまいました。和尚はこの水あめを「言いたいことも言えないこんな世の中」、即ちPOISON(毒)だから子供は口にしてはいかん、と言って子僧たちから遠ざけていたのでした。

「毒だなんて、嘘を言っちゃって。甘味を独り占めしたかったんだろうに。しめしめ。」と言うのは壺をしゃぶりつくす しゅうねん。

「でもよ、しゅうねん、和尚さまにばれたら怒られるぜ。」仲間の小僧たちは心配そうにしています。

「なあに、むしろ独り占めにして嘘をつく奴が悪いんじゃないか。それにもしバレたら、"和尚さまの金でウマ娘ガチャ天井してしまいました。毒を飲んで詫びようとしましたが何故か死ねないのです"とでも言えばいいのさ。それよりお前らもこれ飲めよ。うまいぜ。」

「いいよ、おれドクターストップかけられてるし」

「おれも次のスーパーライト級の試合に備えて糖質制限してるから遠慮するよ。」

断る仲間たちをよそに、しゅうねん は構わず下を動かし続けます。

「けっ、とんだ真面目ちゃんたちだぜ。後で悔やんでも知らないぜ。…あれっ、おれの腕が3本に見えるや。どうしてだろう?毒による幻覚かな?」

 「い…いや、幻覚じゃない…ッ!おれたちにも しゅうねん の腕が一本増えてるように見えるぜ!」

 なんと しゅうねん の元あった右腕から枝分かれして、もう一本の右腕が生えていたのでした。小僧たちは大騒ぎ。更に しゅうねん は左腕にも内なる何かが目覚めるような感触を覚え、ぞっとしました。そこへ和尚さまが帰ってきました。

 

「和尚さま! 大変です!しゅうねん が!!」

「なんだと!? 山ピーが近くに来てる?!」

「違います!しゅうねん が、和尚さまが毒とおっしゃった甘味の液体をなめて…!」

「ばかもん!あれを飲んでしまったのか!?」

「じゃあ、あれは本当に毒なのですか?!」

「いや、毒じゃない…。とりあえず玄関で話していても仕方あるまい。しゅうねん のところまで案内してくれ」

 

 和尚さまが しゅうねん の部屋にやってきました。 しゅうねん は苦しそうに寝込んでいます。しゅうねん は弱弱しく和尚に呟きました。

「和尚さま、申し訳ございません…。和尚さまの金でウマ娘ガチャ天井してしまいました。毒を飲んで詫びようとしましたが何故か死ねないのです。」

「いやそれわしを手玉にとるときの台詞じゃろ。事情は聞いとるぞ」

「いや一応和尚様の金でガチャ引きまくったのは事実なんすよ」

「このクソガキ!!!!!」和尚さまはブチギレボンバーになってしまいました。

 しかし、しゅうねん の腕が突如増え、今にもう一本増えそうな状態であるのも事実、ブチギレボンバーはゆっくりと事実を語り始めました。

 

 「これはな、水あめではない。かといって毒でもないんじゃ。これは人間の細胞のはたきを活性化させ、腕や足など各部位を一つずつ増加。最終的にもう1セットの身体が出来たところで分裂し、もう一人の自分ができあがる薬なんじゃ」

「こわっ」

「なぜそのようなものがこの もんちっ寺に…?」

「それはわしがもう一人のわしを作って、仕事を押し付けて楽をしようと思ったからなんじゃ」

「この爺さんも割とあぶねえ奴だな」

「全国のお坊さんに怒られてしまえ」

「しかし、分裂したもう一人のわしは反乱。まあ、わしと同じ思想の持ち主という事じゃからな。もう一人のわしは逃亡、今頃紀伊国屋で今年の赤本でも見ておるんじゃろ。」

「では、しゅうねん もやがて右腕、左腕、足、頭、胴体が増えた後に、もう一人の自分を生み出してしまうのですか?」

「いや、こいつは壺の底までなめきりよった。わしの九倍はなめたじゃろう。つまり合計、十の しゅうねん になるということじゃ。」

「おそ松くんも五等分の花嫁もびっくりですね。」

 

 こうして自分が飲んだものが毒じゃないと知った しゅうねん は、すぐさまケロッと元気になりました。そうして驚異のペースで自己増殖をはじめていきました。増え終えた後、どこから情報が漏れたのか、――おそらく和尚がもう一人の自分にLINEでしゃべったのでしょう――バ●キシャやめざま●テレビが取材に訪れ、一躍話題の人物となりました。人は彼をこう呼ぶようになりました。

 

「あしあとモンチッ寺の十しゅうねん」と――。

 

 

 

 

 

 

 

 おかしいな。あしあとモンチッチーズ十周年めでたいね!って記事の前振りを書いてたつもりなのに、おかしなことに2000字近く書いてしまったぞ…。しかもすごくしょうもないぞ…。地獄かここは…?

 

 ということでおめでたく10周年です。別に何か用意しているわけではないけど一応ここまでやってきたのだから何かやっとかないと気持ち悪いなと思ってこうして徒然なるままになんか書いております。句点を使え、句点を。

 

 まあこの10年何か継続してやってきたわけでもないし、昔の記事なんか恥ずかしくて読めないので、あんまり継続年数とか気にせず最近の記事ばかり読んで楽しんでいきたいというのが本当のところ。今、私の心には10周年を祝いたいというミーでハーな心と、擦れて10周年を否定したいと思う心が同時に存在している…!

 はっ…もう一人の自分…!前振りが繋がっちゃったよ。

 

 もう一人の自分で思い出したのが、遊戯王で王国編以降、闇遊戯が普通に表遊戯のいい友達として描かれてるの滅茶苦茶好きです。相棒、今日は杏子とデートか!って滅茶苦茶喜んでくれてる。お前そんな顔で笑うのか…とこちらまで嬉しくなってしまう。遊戯王の話して当サイト10周年の夜は更けていくのであった…。

 

とりあえずいろんな意味でここまで読んでくださってありがとうございます。
モンチチはもうちょっとだけ続くんじゃ

 

なんてこったおのれディケイド

 

こんばんは、又はボン・ジォルノ。マサルさんの髪型を花京院だ花京院だと言われなんだかもどかしく感じてる管理人です。セクシーコマンドーは今の子たちには通用せぬのか…!

 

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書き直してきました。ゴードンです。どうしても女王陛下スタイルをサムネにしたかった。

さて、更新するたびにこうやって告知記事を書いてそのついでになんか言ってるわけですが、今回はゴードン記事に乗せなかった話をツイート引用でぼちぼちしていきたいなと。10年目にして初めての試み…。おっそういや今日で10周年だ。何にも用意してねえや。

 

 

 

 

 

 

※どうもソドー島移籍後に改造したらしい。ソース不明

 

 

 

 

 

 

 

 

どう、貼れてる?Twitterブラウザだとエラー起きてたので仕方なく携帯で編集してんですがどうかしら。これでURLだけとかだったら受けるね。チョー承けるんですけど。

ということで、おやすみなさい。

日記(2020-04-20)

※この記事は2022-04-20に書いたものです。題名は普通に誤字です。馬鹿すぎるのでそのままにしておきます。馬鹿

よく知らないで組ませたら先生に挟まれた幸子。

 

 どうも、4日程前(2022/04/17)にスマートホン向けパズルゲーム『アイドルマスター ポップリンクス』を始めました管理人です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

news.livedoor.com

そんなことってあるんですね。

 

さて、正直この挨拶がしたくて筆を執ったもんで、特に今回内容は考えておりません。それじゃ!

え!!汽車のえほん26巻セット!?

セット出るそうですね。ハイ、更新告知記事です。

 

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一応連続で書き直していくという企画*1なのですが、一連の流れでフォーマットは統一したいなあと思ってるので更新するたびに書き直したやつ全部何らかの修正入るという軽くしんどい話。注釈とか見出しのスタイルとかなんかいろいろ。

 

 

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その割にはタイトル全然統一感ねえな!!!

 

ということで次回、ゴードン。あれは一回大幅に書き直してるのですがそんな事お構いなしに全部書き直します。

 

 

 こんな自己満足で終わる話しても仕方ないので、あんまり関係ない最近の話を。

 今遊戯王読んでます。昔途切れ途切れに読んだ記憶しかなくてちゃんと読むのは初めてだったんですがなにこれめっちゃ面白い。バトルシティの決勝戦のところなんですけど、なんだこの天井知らずの熱さは。城之内に二回も泣かされるとは思わなんだ。

 あと遊戯一行、割と大所帯になりがちな所、ちゃんと全員に役割与えてて誰も空気キャラにならないのすごい。本田君全然空気じゃないじゃん…。バクラ君に至っては忘れたころに暗躍しだすの滅茶苦茶かっこいいじゃん…。それはそうと日本の星ってハチマキマジでなんなんだ。

 

 

*1:勝手に一人でやって一人で完結するものをそんなイベントみたいに言うな