あしあとモンチッチーズ

なんかいろいろ好き勝手書いてます

キャラ紹介59ジョック

前回までのあらすじ!

ミスター・ダンカンことちっちゃな/ちんまり重役「うちの機関車は少なくて代替が聞かなくて弱ったなあ~。おし!うちで作るっきゃねえ!」

~こうしてちっちゃな/ちんまり鉄道は自身で機関車の製造に着手したのであった~

fin

 

関連記事

onara.hatenablog.com

onara.hatenablog.com

onara.hatenablog.com

onara.hatenablog.com

 

f:id:untikun:20180412102712p:plain

 

 

 

 

 

いや終わってんじゃねえよ 

 

 

 

「道路も線路も、ぼくには関係ないんですよ」

f:id:untikun:20180415154407p:plain

ジョック(Jock)

色:黄(下塗り時からそのまま採用) 車種:テンダー式蒸気機関車 車輪配数:2-6-2 ゴッドファザー:ダグラス

説明

マイク、レックス、バートたちのいる軌間15インチの鉄道アールズデール鉄道の新しい機関車。上に長い煙突とドーム、顔面周りのごちゃつきが他3台との明らかな相違点となる。新型故に高性能でまだ若いこともあり、生意気でのぼせ上っていたがチームワークを学んだことによりさらなる成長が期待できるだろう。モデル機はレーヴングラス・アンド・エスクデール鉄道の「ノーザン・ロック(Northern Rock)」。静岡県修善寺虹の郷のロムニー鉄道にて同じような「ノーザン・ロックII」がおりますので大井川鉄道のついでに寄ってみてはどうですかな。

経歴

機関車不足を実感したアールズデール鉄道が1976年にアールズバーグの工場(一部部品提供:クロバンズ・ゲート整備工場)で製造。マイクたちとは下塗り段階の試験走行でファーストコンタクト。そのときその場に居合わせたダグラスが下塗りの色を見てスコットランドのハイランド鉄道に同じような色の機関車-ニックネームはジョック-を思いだし、そいつの名前をこいつにつけてはどうかとあいつは提案する。どいつだ。ちょうど名前に困ってたミスター・ダンカンはダグラスの意見に賛成、「ジョック」をこの新型試験走行野郎に命名する。どうかね、ジョック?気に入ったーーーッ!!

新型下塗り野郎は、その中の誰よりも強く、誰よりも注目を浴びたことにより、誰よりもうぬぼれて生意気こくようになってしまう。そのパワーはッ!自身の数倍はあるであろう大型トレーラーを軽々と引くことが可能ッ!嗚呼!とてもパワフルッ!どれもッカラフルッ!ゼアザユーズフークー!ダッフー!

マイクはあるときそんな新型うぬぼれ怪力野郎といっしょに列車を引くことになる。うげーっ。あんにゃろトレーラー引いたからって自慢がうぜーんだよ!マイクをからかいにからかう新型生意気自慢野郎。マイクは思わずカチンときて水を注ぐ装置が壊れてしまう。なんかマイクは感情と自身の装置の連動が他より敏感な気がするんですが、単に他のやつらがそういう描写が少ないだけ?今関係ねーだろ!

新型長煙突野郎は結局一人で列車を引き、マイクは彼に仕事を任せっきりにして申し訳ないと言う。ところがところてん、新型生意気筋肉野郎も謝ったのだ!

「マイクにいらいらの原因を作ったのはぼくだ。君と協力すればもっと上手にやれたんだろう。独りよがりな態度をとってごめんよ」

 

なんか勝手に反省してくれた。チームワークを学び、彼はもう新型長煙突うぬぼれ下塗り自慢怪力独りよがり筋肉野郎ではない。ちんまり鉄道の新しい仲間、ジョックはこれからも学んでく…。(尚まともな出番はこれで終わり)

f:id:untikun:20180416222248j:plain

▲何故かケン・ストット絵本にも登場。いつからケン・ストットがTV版を描いてると錯覚していた?原作ちゃんと息子さんだしね。画像はwikiaから。

f:id:untikun:20180418233622j:plain

ウェルシュ・ハイランド鉄道のジョックくん。ダグラスが正確に誰を指したのかは不明だがとりあえずこいつはジョーンズグッズクラス4-6-0蒸気機関車。画像はWikipediaから。

筆者コメント

ほんとはフランクとまとめて紹介するような奴なのによく頑張った自分。そんでCG版の登場はいつですか。アフリカ旅行とかいいから。そういうのバーバパパだけでいいから。

関連商品

The Railway Series No. 34: Jock the New Engine (Classic Thomas the Tank Engine)

The Railway Series No. 34: Jock the New Engine (Classic Thomas the Tank Engine)

 
きかんしゃジェームズ―きょくちょうさんのまき (ちっちゃなトーマス (12))

きかんしゃジェームズ―きょくちょうさんのまき (ちっちゃなトーマス (12))

 

そういや木製リニューアルしちゃったけどここのコーナーそれしか紹介しないからどうしよう。どんどん原作キャラ商品化の機会が減っていくでござる。

あと設定だけ先に登場してたらしいのでこの書籍も

Island of Sodor: Its People, History and Railways

Island of Sodor: Its People, History and Railways

 

次回予告

仕事やーすんで参加だー♪それなら踏切こわしたーい♪ それなら待ってろよ!ビッグシティ!の巻。いや行くのはヨークや。

 

とびだせ!感想

どうも、声優予想全部外したトゥー右衛門です。
f:id:untikun:20180409233343j:image

ハリケーンくんは優しいんですが、エドワードとかとは違って妙な事情を感じさせるような複雑な優しさを感じます。複雑な理由あんねんけど。フランキーもただの悪い奴じゃあ終わんないだす。純粋ないたずら心ではない仕方なくやってる感じ。でも根っこからのとこもあるよね。ハリケーンこき使ってたし。アイスの実おいしい。

この現実社会とも重なるような環境絡み合う性格描写とかトーマスの冒険へのあこぎゃれといい「現実と理想」みたいなテーマが奥底で軸になってるような気がします。ちょうど舞台もガチ(?)のイギリスだしね。想像つきにくい人はぶっといだし巻き卵みたいなの想像してね。は?ただ、リアリストの牧師がフィクションをフィクションにさせない為に絵本ではイギリスは現実のまま、架空の島ソドーを創ったのであって、あんまりイギリスにフィクションの場所を作らないで欲しかったのが正直な意見。でした。なんかアフリカ行き決まった途端にどうでもよくなりましたので過去形。

? ああ、映画「きかんしゃトーマス とびだせ!友情の大冒険」感想はもうとーっくに始まってます。ねず公地獄行こうぜのノリです。

実験車両も複雑な背景がありますね。ただの自信ない集団ではなく、失敗作の烙印を押されてる(自分たちで押した?)わけですから。そーら立ち直れんわ。マーリンに至っては気づいてないですからね。言われてもポジティブに否定してるのか、見ない振りをしてるのか。事実をインビジビリティーしてるわけですな。事実をインビジビリティーしてるわけですな。サラッと流しそうになりましたがレキシーはレキシーですっごいキャラ描写が秀逸。ずっと本編では公にしなかったんだけどずうっと自分を探してる。失敗作の象徴でもあるフリークなボディに負けぬくらいの自分をさがしてるんです。多分。ていうか全員モデル機とキャラのリンクが秀逸すぎる。

邦訳を見たことによって今年の映画の良さを痛感しました。映像面がイマイチだったからマイナスイメージがあったのかな。めっちゃ車体揺れるし。全員ネジ締めてこい。

ですが去年一昨年の2冠には勝てないかなぁーといった感ずでつ。なんでだろね。パーシーの言ってることがすごい意味不明だったからかな。あいつずっと寝ながら喋ってたのかな。

とびだせ!声優を大予想

なんか今年もやることになりました。映画キャラの予想大会です。

明日早い人もいるだろうからささーっと行きます。一応ネタバレは避けるつもりです。

予想しても意味ないゲスト組は除外します。

f:id:untikun:20180407004320p:plain

ベレスフォード(Beresford the First Encounter Crane)

先行上映の会見イベントでチョロっと声が聞こえますがほぼほぼ判別不能。なので根拠もない予想ですがロッキー他大多数でおなじみ河本邦弘さん?去年乱発してほぼ外れだったろうが(demo2役もやってたからまあいい線言ってる)ほかにありそうなのは世間ではヘルシェイクでおなじみになったかどうかはわからないテレンス他大多数の田所陽向さんがありそうですがそれは新キャラ押し付けすぎじゃね?

f:id:untikun:20180407004526p:plain

ハリケーン(Hurricane the Faithful Engine)

予告編で普通に声が聞けます。多分新グリンでおなじみ秋吉徹さんか?

f:id:untikun:20180407014747p:plain

マーリン(Marlin the Invisible Engine)

徹底して予告編ではしゃべりませんが、先行公開された挿入歌でちょーっと聞こえますがまーったく分かりません。思ったよりおじいか声高い?伯爵?藤森君ではない伯爵こと鈴木清信さん?今回キャラ少ないから兼ね役とかぜってー少ないと思うんだぼくちゃん。フィリップ!それ流行ってんの?ついでに今思いついた第2候補はWオリバーでおなじみ小田柿悠太さん。数うちゃ当たる戦法。意外と新キャストかもね。

f:id:untikun:20180407004543p:plain

その他(実際に劇場へ行って確かめよう!)

原語版では一人で数役ですが日本版は別々になるかもしれませんが面倒なのでせりふ多いほうのみ予想。一応名称に困りそうなのでパンフとかに載せなくてもいいように兼ね役と見た。ビクターの坂口候一さんとか使いそうよね。原語版に合わせて一人だけにしてくれたら予想する身としてはありがたい。

貨車(Troublesome Trucks)

絶対フィリップいそう。

 

予想まとめ(敬称略)

ベレス:河本邦弘

台風:秋吉徹

マリリン:鈴木清信

???:坂口候一

貨車:小林大紀ほか

 

今年キャスト少ないから予想難しいよ!

 

でもその分楽しいぞ

トーマスの話

f:id:untikun:20180221123219p:plain

なんとかして国連干渉を阻止しなければならないワケか…

21期レビューはどうなった!?いやあ~一気に見たもんだからやる気なくなっちまったよ~トゥーの馬鹿!あんたなんか知らない!

トーマスの21期が日本でも今年の冬無事完結しましたね。途中でテニスが挟まったり1回分放送見送りにならなくてよかったよかった。ぼくちゃん全話溜めてから一気見しちゃったよ。フィリップ!面白かったんだけど連続はちといつもどおり26話だったらきつぃーかもしれぁすぇんね。今年は18話でよかったよかった。

そう、今年は何故か8話少ないんです。

去年の20期の放送後回し分足しても20話と例年より6話少ないんです*1まあそれはいつもの番外6話がなかったとしたらいいんじゃね*2。やかましっ!少ないっつったら少ないねん!ヒエーtyrant~。

21期を見た方はもう一つ違和感を感じたでしょう。アニメーションの活発化じゃないですよ。

f:id:untikun:20180320115914p:plain

こいつなんで赤くなったよ

ラスト1話前でジェームスの機関庫破壊(→エドワード脱退)へつなげるために赤くなったか!?そんな馬鹿な!そのためだけに赤くなったらコストもったいないざんすよ!女児ファン増加を目指してか!?エピソード無いと意味なくね!?

そもそも21期の前情報ではロージー大活躍!色も変わってワンダフワンダフー!っと言ってたではないか!そういやこのブログではまーったく言ってませんでしたね*3。とりあえず今紹介します。

ホワンホワン…

f:id:untikun:20180320120721p:plain

21期はロージーの色が変わったヨ!番号に新しい仕事に新しい機関庫なんくぁもらっちゃってワンダフワンダフー!*4

 

ホワンホワンホワン…

っと言ってたではないか!新しい仕事って何だったんだよ!機関庫はどこさ!

つーかフライング・スコッツマン*5も出る言うてたやないか!

そいやこの前情報も言ってませんでしたね。では、ホワンホワンホワン…

 

ほかの世界の仲間はともかくフラスコは出すよーーーっ!*6

 

ホワンホワンホワワーン…

記憶がおぼろげ!

まあなんにせよ、21期はロージー用のエピソードがお蔵入りになったことがふわーんと伺えます。たぶん無かった8話がそうだったんでしょうか。真相は闇の中、迷宮入りでござーい。楽しそうな口調だな。

エドワード脱退といい何らかの圧力が感じます。えっかばんちゃんセルリアンに喰われてもう1年ですって!?今関係ない!

何らかの圧力とは一体何なんでしょうか…。一旦さておき次回22期(とそのプロローグとなる映画)のお話をしましょう。今関係ある!*7

エドワードがいなくなったスチームチーム*8に新たなメンバーが参戦!最近のジャパニッズアニメに対抗してか女の子だぜぇーーーーッ!奴の名はレベッカ!なんかよく見かけるタイープの蒸気機関車だ!そして世界を回ったトーマスが連れてきたアフリカのレディ、ニーヤもヘンリーに代わってティドマスに加わり、ビッグでワールド規模のビッグなアドベンチャーをご堪能あれ!

 

f:id:untikun:20180320124652p:plain

 

f:id:untikun:20180320124757p:plain

君は見たか!さりげないヘンリー脱退宣言を!

君は気づいたか!いつの間にかのトビー脱退を!

f:id:untikun:20180320131131p:plain

オオ…マイ オーマイ…ホワイ…ホワイ…

どうやらエドワードとヘンリーの座は見も知らぬ女に乗っ取られるというわけです。高木渉のテクノオーガニックボディになった子安武人を見た時の第一声が聞こえてきそうです*9。誰だお前ら!なーんで女子ばっかなのというと、現スタッフの誰かが「これまでのトーマスは女性はゲスト程度の出演で男まみれだった云々。今回のリブート以降はどんどん女性を増やしていく云々」と発言(ソース下。中国語です)

tw.news.yahoo.com


ほぉう

f:id:untikun:20180320133213p:plain

f:id:untikun:20180320133347p:plain

f:id:untikun:20180320133520p:plain

f:id:untikun:20180320133356p:plain

レギュラー出演まだまだおるぞ!!

 

そしてこれだけではない!

「きかんしゃトーマスとなかまたち(TM)」を通じて就学前の子ども達にジェンダー平等について伝える | 国連ウィメン日本協会はUN Womenに承認された民間団体。皆さまからのご寄付とご支援を世界の女性に届けます

なんと国連も参戦するというだァーーーッ!ナアニーーィイイイ!

確かに!人種差別はよくない、女性蔑視もよくない。記事に書いていることもごもっともだ。だが!

 

これは正しいことなのか…?

 

あのクリストファー・オードリーは言いました。「伝統を破ることも時には必要だ*10。」その通りだと思う。私はちょいちょい牧師信者なとこがあるようなので息子のご意見でもうんうんしがちという点は見逃して、今回のはどうだろう。国際的な仲間を増やすのも男女比そろえるのもいいがそれはエドワードを追い出してまですることなんだろうか。たとえ正しい行いであろうがちゃんと作品のことを見てなさそうな発言をされる人に制作指揮を執ってもらいたくないのが本音ですばい*11

 

onara.hatenablog.com

 

尚、木製レールシリーズにも大改革がありまして*12、そのラインナップにはエドワードもヘンリーもトビーもいない。ライアンや最近お目にかけないラスティー*13地盤沈下で死んだ気がするスクラフィー*14でさえもいるのに、機関庫からさった3台(トビーは元々いなかっただろという意見は受け付けない)はいない。絶対トビーとか中途半端にリアルで出したほうがいいだろと思うけどいない。くどいようだがいない。もっとくどく、いない。いないったらいない。うるせー!

過度な妄想かもしれませんが、これガチ目なフェードアウトでまぢやばばじゃな~い?ありえんてぃー。意味ぷーなんですけどぉー。ぶん殴られそう。

 

まあいっぱい話しましたがとにかくやばぴっぴなわけですよ、マスぴっぴは。あと加えてさらっと流しましたが世界を回りますからね!緑川光のバア!?*15が聞こえてきそうですよ!この大改革を早く進めたいがために21期を打ち切ったんでしょうか。だとしたら女性のロージーを推すのやめちゃったから本末転倒感がすごい。

 

youtu.be

ついでにこちらが新OPと他もろもろ。万里の長城走んな!変形して宇宙行くな*16!龍出すなら黄色いの出せや*17スマホいじんな!時の止まった世界に入門すな!ドリルせんのかい!とかいろいろ突込みはしたいですが、

OPが悔しいことにカッコいい。

 

でもさ、違うじゃん?トーマスってのはそういうのちゃうやん…?

 

実はまだまだ書きたいことがありますが今日はこの辺で*18。3000文字行ったし。なんだその理由は。あと脚注うっせえ!!!*19

 

 

次回、当初の21期を考えてみようのコーナー!の巻*20

 

 

 

*1:20期は全28話と例年より2話多くなっており、それとの関係は不明だが日本版では放送が遅れた2話がある。同話を21期として全26話、全20話とする局もある

*2:11期以降はTV放映分を全20話、後半にDVD限定エピソード6話を足して全26話とするのが主流。ただしニトロジェン担当期は後半6話なし

*3:このブログだけ見てる人なんていないから言ってなくても大丈夫だと思うぞ。その声は注釈おんじ!

*4:去年の1月ごろの情報。ロージーの再登場自体はそれより以前からファンサイトが匂わせてた

*5:ゴードンの兄貴号

*6:一昨年位の話?

*7:よかったじゃねーか

*8:ティドマスにいる7台のこと。トビーの有無はその日の気分による

*9:誰だお前

*10:原作32巻タイトルにいつもある「Engine(機関車)」がなかったことに対する返答。伝統を破ることでタイトルの幅を広げようとしたんだっけなあ

*11:なんか空気が重くなったらとりま訛るに限るたい

*12:これはこのブログでも言ったのでホワワンしない

*13:何年しゃべってないんだろうね

*14:5期のあいつは別人といっとrrるだろうが

*15:又はヴァア!?

*16:LGアストロトレイン発売中。ほぼほぼ絶版ですが

*17:3期のあれ

*18:一つ一つが長い、小出しにせい!とトーマス評論家(便宜上そう呼ぶ)に怒られた

*19: (∀`*ゞ)エヘヘ

*20:予告なしに代わる予定があります、これだから自由の精神は!

トーマス絵まとめリベンジ

相変わらずPCからじゃあ見辛いんじゃあ!

f:id:untikun:20170326004631j:plainf:id:untikun:20170327174442j:plainf:id:untikun:20170328180809j:plainf:id:untikun:20170329154650j:plainf:id:untikun:20170331142015j:plainf:id:untikun:20170331142705j:plainf:id:untikun:20170331144113j:plainf:id:untikun:20170402202042j:plainf:id:untikun:20170403172108j:plainf:id:untikun:20170404173826j:plainf:id:untikun:20170405111052j:plainf:id:untikun:20170406105345j:plainf:id:untikun:20170407172744j:plainf:id:untikun:20170408174641j:plainf:id:untikun:20170409202143j:plainf:id:untikun:20170410133432j:plainf:id:untikun:20170419212403j:plainf:id:untikun:20170413171102j:plainf:id:untikun:20170411205359j:plainf:id:untikun:20170412213023j:plainf:id:untikun:20170414181446j:plainf:id:untikun:20170414182608j:plainf:id:untikun:20170415211751j:plainf:id:untikun:20170415211856j:plainf:id:untikun:20170416195207j:plainf:id:untikun:20170418190531j:plainf:id:untikun:20170423222127j:plainf:id:untikun:20170421183418j:plainf:id:untikun:20170420183122j:plainf:id:untikun:20170422192528j:plainf:id:untikun:20170425174924j:plainf:id:untikun:20170425175235j:plainf:id:untikun:20170425175057j:plainf:id:untikun:20170425175100j:plainf:id:untikun:20170426183638j:plainf:id:untikun:20170531191845j:plainf:id:untikun:20170602221048j:plainf:id:untikun:20170603191611j:plainf:id:untikun:20170604192144j:plainf:id:untikun:20170606184602j:plainf:id:untikun:20170428205505j:plainf:id:untikun:20170429205957j:plainf:id:untikun:20170430165929j:plainf:id:untikun:20170501214139j:plainf:id:untikun:20170502223855j:plainf:id:untikun:20170503192917j:plainf:id:untikun:20170507173021j:plainf:id:untikun:20170508175316j:plainf:id:untikun:20170509181931j:plainf:id:untikun:20170510192229j:plainf:id:untikun:20170511182609j:plainf:id:untikun:20170512194142j:plainf:id:untikun:20170513215442j:plainf:id:untikun:20170514011724j:plainf:id:untikun:20170516191140j:plainf:id:untikun:20170516192022j:plainf:id:untikun:20170520163112j:plainf:id:untikun:20170518152733j:plainf:id:untikun:20170518153117j:plainf:id:untikun:20170521203148j:plainf:id:untikun:20170522143104j:plainf:id:untikun:20170523162125j:plainf:id:untikun:20170524183242j:plainf:id:untikun:20170525154243j:plainf:id:untikun:20170528203251j:plainf:id:untikun:20170529184242j:plainf:id:untikun:20170530191607j:plainf:id:untikun:20170605190126j:plainf:id:untikun:20170619182229j:plainf:id:untikun:20170620190411j:plainf:id:untikun:20170621182335j:plainf:id:untikun:20170622180129j:plainf:id:untikun:20170624234159j:plainf:id:untikun:20170623212017j:plainf:id:untikun:20170625174342j:plainf:id:untikun:20170626194706j:plainf:id:untikun:20170617185118j:plainf:id:untikun:20170612192511j:plainf:id:untikun:20170611170941j:plainf:id:untikun:20170610174703j:plainf:id:untikun:20170609192824j:plainf:id:untikun:20170608185118j:plainf:id:untikun:20170607192232j:plainf:id:untikun:20170706174215j:plainf:id:untikun:20170710182751j:plainf:id:untikun:20170716202217j:plainf:id:untikun:20170721181315j:plainf:id:untikun:20170718181109j:plainf:id:untikun:20170722203139j:plainf:id:untikun:20170726205010j:plainf:id:untikun:20170627204510j:plainf:id:untikun:20170630224833j:plainf:id:untikun:20170701232621j:plainf:id:untikun:20170702183337j:plainf:id:untikun:20170703173423j:plainf:id:untikun:20170704175033j:plainf:id:untikun:20170708215850j:plainf:id:untikun:20170711175543j:plainf:id:untikun:20170712192911j:plainf:id:untikun:20170713190020j:plainf:id:untikun:20170714195857j:plainf:id:untikun:20170715225437j:plainf:id:untikun:20170717181752j:plainf:id:untikun:20170719161736j:plainf:id:untikun:20170720194418j:plainf:id:untikun:20170723184521j:plainf:id:untikun:20170727174056j:plainf:id:untikun:20170724193727j:plainf:id:untikun:20170728192742j:plainf:id:untikun:20170729231307j:plainf:id:untikun:20170731192515j:plainf:id:untikun:20170809191302j:plainf:id:untikun:20170810195223j:plainf:id:untikun:20170811222315j:plainf:id:untikun:20170812190841j:plainf:id:untikun:20170813214908j:plainf:id:untikun:20170814193430j:plainf:id:untikun:20170815172054j:plainf:id:untikun:20170816164225j:plainf:id:untikun:20170817224440j:plainf:id:untikun:20170823185030j:plainf:id:untikun:20171209235324j:plainf:id:untikun:20170824194552j:plainf:id:untikun:20170825165853j:plainf:id:untikun:20170826215126j:plainf:id:untikun:20170827181356j:plainf:id:untikun:20170828192207j:plainf:id:untikun:20170829182606j:plainf:id:untikun:20171111235719j:plainf:id:untikun:20170901225750j:plainf:id:untikun:20170901224609j:plainf:id:untikun:20170902184008j:plainf:id:untikun:20170903174629j:plainf:id:untikun:20170910173300j:plainf:id:untikun:20170911182627j:plainf:id:untikun:20170912200114j:plainf:id:untikun:20170913193116j:plainf:id:untikun:20170914195549j:plainf:id:untikun:20170918011637j:plainf:id:untikun:20170919230605j:plainf:id:untikun:20170920230549j:plainf:id:untikun:20170922233854j:plainf:id:untikun:20170923235020j:plainf:id:untikun:20170924182435j:plainf:id:untikun:20170925195515j:plainf:id:untikun:20170926194426j:plainf:id:untikun:20170927193921j:plainf:id:untikun:20170929235125j:plainf:id:untikun:20171002230350j:plainf:id:untikun:20170928231832j:plainf:id:untikun:20171001183648j:plainf:id:untikun:20171003231227j:plainf:id:untikun:20171004230537j:plainf:id:untikun:20171005194415j:plainf:id:untikun:20171006194547j:plainf:id:untikun:20171007192147j:plainf:id:untikun:20171009194321j:plainf:id:untikun:20171010192926j:plainf:id:untikun:20171011192613j:plainf:id:untikun:20171012191731j:plainf:id:untikun:20171013234025j:plainf:id:untikun:20171014210059j:plainf:id:untikun:20171015184910j:plainf:id:untikun:20171017190819j:plainf:id:untikun:20171019194240j:plainf:id:untikun:20171020193607j:plainf:id:untikun:20171119225908j:plainf:id:untikun:20170831192418j:plainf:id:untikun:20170916233413j:plainf:id:untikun:20171022192913j:plainf:id:untikun:20171023192320j:plainf:id:untikun:20171024193052j:plainf:id:untikun:20171025193423j:plainf:id:untikun:20171026194438j:plainf:id:untikun:20171027234208j:plainf:id:untikun:20171028192557j:plainf:id:untikun:20171030194619j:plainf:id:untikun:20171101194324j:plainf:id:untikun:20171102192836j:plainf:id:untikun:20171103210152j:plainf:id:untikun:20171106210639j:plainf:id:untikun:20171108191344j:plainf:id:untikun:20171108192000j:plainf:id:untikun:20171112231024j:plainf:id:untikun:20171113193619j:plainf:id:untikun:20171114231824j:plainf:id:untikun:20171122194702j:plainf:id:untikun:20171123194711j:plainf:id:untikun:20171115193735j:plainf:id:untikun:20171116193421j:plainf:id:untikun:20171117194626j:plainf:id:untikun:20171118222707j:plainf:id:untikun:20171121230230j:plainf:id:untikun:20171124194951j:plainf:id:untikun:20171125231712j:plainf:id:untikun:20171127230828j:plainf:id:untikun:20171128194835j:plainf:id:untikun:20171126190437j:plainf:id:untikun:20171130194333j:plainf:id:untikun:20171129194222j:plainf:id:untikun:20171201194645j:plainf:id:untikun:20171203232534j:plainf:id:untikun:20171204193807j:plainf:id:untikun:20171205192729j:plainf:id:untikun:20171206193817j:plainf:id:untikun:20171207193538j:plainf:id:untikun:20171213230244j:plainf:id:untikun:20171215194017j:plainf:id:untikun:20171210231137j:plainf:id:untikun:20171214195332j:plainf:id:untikun:20171212183141j:plainf:id:untikun:20171218203652j:plainf:id:untikun:20171220232333j:plainf:id:untikun:20171217230806j:plainf:id:untikun:20171216232450j:plainf:id:untikun:20171222195127j:plainf:id:untikun:20171226194148j:plainf:id:untikun:20171227193346j:plainf:id:untikun:20171219205946j:plainf:id:untikun:20171228194548j:plainf:id:untikun:20171230213902j:plainf:id:untikun:20171231020452j:plainf:id:untikun:20180103234222j:plainf:id:untikun:20171231020451j:plainf:id:untikun:20180104233453j:plainf:id:untikun:20180103234221j:plainf:id:untikun:20180105234910j:plainf:id:untikun:20180107013218j:plainf:id:untikun:20180106233931j:plainf:id:untikun:20170613195012j:plainf:id:untikun:20180302170638j:plainf:id:untikun:20180302170637j:plainf:id:untikun:20180302171712j:plainf:id:untikun:20180302170639j:plainf:id:untikun:20180302170004j:plain

キャラ紹介58 時は20世紀初頭

onara.hatenablog.com

トビーは1914年に製造されてから長い間ノーフォークのヤーマス港で働いてたことがあったんですよ。今回はその時のお仲間を紹介しましょう。くそ短いよ‼

 

 

 

f:id:untikun:20180216230833p:plain

トビーの兄弟たち(Toby's Brothers)

色:茶色 車輪配数:0-6-0

説明

ヤーマスの港で働いてた頃のトビーには何台かの兄弟がおりましたとさ。めでたしめでたし。いや終わるなや。当時のトビーとは全く外見上の差異はない。だから今上にある画像はもしかしたらトビー本人かもしれません。いい加減なブログだなあ!尚、現在では彼らのうわさは全くトビーの耳に入ってこない辺り、多分スクラ―――――

強く生きろよ、トビー。

 

「お祭りは、1年で1番お客が増える忙しい日なんだぜ。だから喜んで君に手伝ってもらうよ」

f:id:untikun:20180216231554p:plain

1020号(1020)

色:黒 車輪配数:0-6-0

説明

ロンドンの大東部鉄道の浜辺の支線の祭の日( の が多い!)にトビーに列車の牽引を助けてもらった若い機関車。若い機関車っつってもトビーは1914年製、こいつのモデル機は1883~1913年なんですが。ようし、モデル機のことは忘れよう。ひどく汚れ、メンテナンスもままならず、蒸気漏れに苦しんでいたが、その点に関しては深く考えていなかった様子。深く考えても仕方のないことだってあるんだよ!これがそうかはぼくちゃん知らぬが。フィリップ!

 

f:id:untikun:20180216231934p:plain

8783号(8783)

※泥除けにネームプレートらしきものが確認できるため個別の名前があると思われる。

色:緑 車輪配数:4-4-0

説明

1923年7月製造。こいつは銅に覆われた煙突を持つ高貴な機関車で、王室用としてパーペキな状態で保管されていた。それほどのランクにもかかわらず1958年に使われなくなり、翌年スクラップになってしまった。何を言ってるかいまいちピンと来なくなっただろう。安心しろ私もだ。

 

 

筆者コメント

トビーみたいに量産型機を兄弟と指すなら、ディーゼルとかは世界中に兄弟がいまくるんでしょうねえ。でも、その大抵の場合は形式上の兄弟なだけで、ほぼ他人と変わらないような気がします。多分機関車の兄弟の定義すごい曖昧だろうし。双子でもない限り、言われなきゃ意識し無さそうだし。そもそも血縁とかDNAとかが無さそうだよ。機関車たちにとって長年ともに培ってきたものだけが兄弟や家族の本質を築けるんじゃないかなあ、なーんて。だからティドマスの扇形機関庫の7台は実質家族同然、ファミリーと信じてるんですよ。それが今崩れるッ!長い時間をかけ築き、完成したものが明らか故意に壊されようとしているッ!!お前、エドワードおらんかったら家庭崩壊やぞ!!ほんで解散前に1~11並んだプロモちょうだい。

 

関連商品

The Railway Series No. 32: Toby, Trucks and Trouble (Classic Thomas the Tank Engine)The Railway Series No. 32: Toby, Trucks and Trouble (Classic Thomas the Tank Engine)

 

次回予告

さくらんぼおいしー

ジョジョの奇妙なMiiverseまとめ

ミヴァが終わって前の記事がリンク切れ起こして全部見れなくなってしまったんでここに全部まとめました。順番はほぼほぼフォルダに入ってた順なので滅茶苦茶です。4部アニメ頃のとかシリーズ物は頑張って順番通りにしてます。

f:id:untikun:20180216164004p:plain

f:id:untikun:20180216164008p:plain

f:id:untikun:20180216164016p:plain

f:id:untikun:20180216164044p:plain

f:id:untikun:20180216164041p:plain

f:id:untikun:20180216163948p:plain

f:id:untikun:20180216163548p:plain

f:id:untikun:20180216163545p:plain

f:id:untikun:20180216163537p:plain

f:id:untikun:20180216162131p:plain

f:id:untikun:20180216161915p:plain

f:id:untikun:20180216161914p:plain

f:id:untikun:20180216161917p:plain

f:id:untikun:20180216161918p:plain

f:id:untikun:20180216161919p:plain

f:id:untikun:20180216161920p:plain

f:id:untikun:20180216161921p:plain

f:id:untikun:20180216161922p:plain

f:id:untikun:20180216161925p:plain

f:id:untikun:20180216161927p:plain

f:id:untikun:20180216161926p:plain

f:id:untikun:20180216161928p:plain

f:id:untikun:20180216161929p:plain

f:id:untikun:20180216161933p:plain

f:id:untikun:20180216161932p:plain

f:id:untikun:20180216161930p:plain

f:id:untikun:20180216161931p:plain

f:id:untikun:20180216161940p:plain

f:id:untikun:20180216161942p:plain

f:id:untikun:20180216161943p:plain

f:id:untikun:20180216161944p:plain

f:id:untikun:20180216161947p:plain

f:id:untikun:20180216161948p:plain

f:id:untikun:20180216161937p:plain

f:id:untikun:20180216161938p:plain

f:id:untikun:20180216161939p:plain

f:id:untikun:20180216161941p:plain

f:id:untikun:20180216161946p:plain

f:id:untikun:20180216161945p:plain

f:id:untikun:20180216161934p:plain

f:id:untikun:20180216161935p:plain

f:id:untikun:20180216161936p:plain

f:id:untikun:20180216161949p:plain

f:id:untikun:20180216161950p:plain

f:id:untikun:20180216161951p:plain

f:id:untikun:20180216161956p:plain

f:id:untikun:20180216161959p:plain

f:id:untikun:20180216161957p:plain

f:id:untikun:20180216161958p:plain

f:id:untikun:20180216162000p:plain

f:id:untikun:20180216162002p:plain

f:id:untikun:20180216162006p:plain

f:id:untikun:20180216162007p:plain

f:id:untikun:20180216161952p:plain

f:id:untikun:20180216161953p:plain

f:id:untikun:20180216161954p:plain

f:id:untikun:20180216161955p:plain

f:id:untikun:20180216162003p:plain

f:id:untikun:20180216162001p:plain

f:id:untikun:20180216162004p:plain

f:id:untikun:20180216162005p:plain

f:id:untikun:20180216162009p:plain

f:id:untikun:20180216162014p:plain

f:id:untikun:20180216162015p:plain

f:id:untikun:20180216162016p:plain

f:id:untikun:20180216162008p:plain

f:id:untikun:20180216162020p:plain

f:id:untikun:20180216162018p:plain

f:id:untikun:20180216162017p:plain

f:id:untikun:20180216162019p:plain

f:id:untikun:20180216162011p:plain

f:id:untikun:20180216162012p:plain

f:id:untikun:20180216162010p:plain

f:id:untikun:20180216162013p:plain

f:id:untikun:20180216162021p:plain

f:id:untikun:20180216162024p:plain

f:id:untikun:20180216162026p:plain

f:id:untikun:20180216162025p:plain

f:id:untikun:20180216162027p:plain

f:id:untikun:20180216162029p:plain

f:id:untikun:20180216162028p:plain

f:id:untikun:20180216162031p:plain

f:id:untikun:20180216162030p:plain

f:id:untikun:20180216162036p:plain

f:id:untikun:20180216162037p:plain

f:id:untikun:20180216162033p:plain

f:id:untikun:20180216162034p:plain

f:id:untikun:20180216162032p:plain

f:id:untikun:20180216162035p:plain

f:id:untikun:20180216162042p:plain

f:id:untikun:20180216162038p:plain

f:id:untikun:20180216162040p:plain

f:id:untikun:20180216162039p:plain

f:id:untikun:20180216162041p:plain

f:id:untikun:20180216162044p:plain

f:id:untikun:20180216162043p:plain

f:id:untikun:20180216162047p:plain

f:id:untikun:20180216162045p:plain

f:id:untikun:20180216162046p:plain

f:id:untikun:20180216162048p:plain

f:id:untikun:20180216162049p:plain

f:id:untikun:20180216162052p:plain

f:id:untikun:20180216162053p:plain

f:id:untikun:20180216162050p:plain

f:id:untikun:20180216162057p:plain

f:id:untikun:20180216162051p:plain

f:id:untikun:20180216162054p:plain

f:id:untikun:20180216162058p:plain

f:id:untikun:20180216162055p:plain

f:id:untikun:20180216162056p:plain

f:id:untikun:20180216162104p:plain

f:id:untikun:20180216162059p:plain

f:id:untikun:20180216162102p:plain

f:id:untikun:20180216162101p:plain

f:id:untikun:20180216162100p:plain

f:id:untikun:20180216162105p:plain

f:id:untikun:20180216162103p:plain

f:id:untikun:20180216162108p:plain

f:id:untikun:20180216162109p:plain

f:id:untikun:20180216162106p:plain

f:id:untikun:20180216162107p:plain

f:id:untikun:20180216162113p:plain

f:id:untikun:20180216162112p:plain

f:id:untikun:20180216162114p:plain

f:id:untikun:20180216162111p:plain

f:id:untikun:20180216162116p:plain

f:id:untikun:20180216162117p:plain

f:id:untikun:20180216162118p:plain

f:id:untikun:20180216162119p:plain

f:id:untikun:20180216162115p:plain

f:id:untikun:20180216162123p:plain

f:id:untikun:20180216162120p:plain

f:id:untikun:20180216162121p:plain

f:id:untikun:20180216162124p:plain

f:id:untikun:20180216162122p:plain

f:id:untikun:20180216162128p:plain

f:id:untikun:20180216162127p:plain

f:id:untikun:20180216162126p:plain

f:id:untikun:20180216162129p:plain

f:id:untikun:20180216162133p:plain

f:id:untikun:20180216162132p:plain

f:id:untikun:20180216162141p:plain

f:id:untikun:20180216162137p:plain

f:id:untikun:20180216162143p:plain

f:id:untikun:20180216162144p:plain

f:id:untikun:20180216162147p:plain

f:id:untikun:20180216162148p:plain

f:id:untikun:20180216162151p:plain

f:id:untikun:20180216162152p:plain

f:id:untikun:20180216162155p:plain

f:id:untikun:20180216162159p:plain

f:id:untikun:20180216162201p:plain

f:id:untikun:20180216162202p:plain

f:id:untikun:20180216162134p:plain

f:id:untikun:20180216170150p:plain

f:id:untikun:20180216162135p:plain

f:id:untikun:20180216162136p:plain

f:id:untikun:20180216162138p:plain

f:id:untikun:20180216162139p:plain

f:id:untikun:20180216162140p:plain

f:id:untikun:20180216162142p:plain

f:id:untikun:20180216162145p:plain

f:id:untikun:20180216162149p:plain

f:id:untikun:20180216162146p:plain

f:id:untikun:20180216162150p:plain

f:id:untikun:20180216162153p:plain

f:id:untikun:20180216162154p:plain

f:id:untikun:20180216162156p:plain

f:id:untikun:20180216162158p:plain

f:id:untikun:20180216162157p:plain

f:id:untikun:20180216162200p:plain

f:id:untikun:20180216162203p:plain

f:id:untikun:20180216162204p:plain

f:id:untikun:20180216163206p:plain

f:id:untikun:20180216163207p:plain

f:id:untikun:20180216163520p:plain

f:id:untikun:20180216163525p:plain

f:id:untikun:20180216163526p:plain

f:id:untikun:20180216163531p:plain

f:id:untikun:20180216163533p:plain

f:id:untikun:20180216163538p:plain

f:id:untikun:20180216163542p:plain

f:id:untikun:20180216163544p:plain

f:id:untikun:20180216163551p:plain

f:id:untikun:20180216163550p:plain

f:id:untikun:20180216163556p:plain

f:id:untikun:20180216163552p:plain

f:id:untikun:20180216163602p:plain

f:id:untikun:20180216163601p:plain

f:id:untikun:20180216163606p:plain

f:id:untikun:20180216163605p:plain

f:id:untikun:20180216163604p:plain

f:id:untikun:20180216163609p:plain

f:id:untikun:20180216163611p:plain

f:id:untikun:20180216163612p:plain

f:id:untikun:20180216163616p:plain

f:id:untikun:20180216163613p:plain

f:id:untikun:20180216163622p:plain

f:id:untikun:20180216163618p:plain

f:id:untikun:20180216163620p:plain

f:id:untikun:20180216163625p:plain

f:id:untikun:20180216161923p:plain

f:id:untikun:20180216163628p:plain

f:id:untikun:20180216163629p:plain

f:id:untikun:20180216163623p:plain

f:id:untikun:20180216163638p:plain

f:id:untikun:20180216161924p:plain

f:id:untikun:20180216164051p:plain

f:id:untikun:20180216164052p:plain

f:id:untikun:20180216164047p:plain

f:id:untikun:20180216164055p:plain

f:id:untikun:20180216164054p:plain

f:id:untikun:20180216163543p:plain

f:id:untikun:20180216163642p:plain

f:id:untikun:20180216163646p:plain

f:id:untikun:20180216163650p:plain

f:id:untikun:20180216163653p:plain

f:id:untikun:20180216163657p:plain

f:id:untikun:20180216163658p:plain

f:id:untikun:20180216163703p:plain

f:id:untikun:20180216163705p:plain

f:id:untikun:20180216163704p:plain

f:id:untikun:20180216163708p:plain

f:id:untikun:20180216163707p:plain

f:id:untikun:20180216163712p:plain

f:id:untikun:20180216163711p:plain

f:id:untikun:20180216163717p:plain

f:id:untikun:20180216163723p:plain

f:id:untikun:20180216163718p:plain

f:id:untikun:20180216163720p:plain

f:id:untikun:20180216163721p:plain

f:id:untikun:20180216163727p:plain

f:id:untikun:20180216163726p:plain

f:id:untikun:20180216163732p:plain

f:id:untikun:20180216163731p:plain

f:id:untikun:20180216163729p:plain

f:id:untikun:20180216163730p:plain

f:id:untikun:20180216163734p:plain

f:id:untikun:20180216163736p:plain

f:id:untikun:20180216163737p:plain

f:id:untikun:20180216163739p:plain

f:id:untikun:20180216163740p:plain

f:id:untikun:20180216163744p:plain

f:id:untikun:20180216163757p:plain

f:id:untikun:20180216163756p:plain

f:id:untikun:20180216163802p:plain

f:id:untikun:20180216163804p:plain

f:id:untikun:20180216163808p:plain

f:id:untikun:20180216163807p:plain

f:id:untikun:20180216163806p:plain

f:id:untikun:20180216163811p:plain

f:id:untikun:20180216163818p:plain

f:id:untikun:20180216163817p:plain

f:id:untikun:20180216163825p:plain

f:id:untikun:20180216163823p:plain

f:id:untikun:20180216163829p:plain

f:id:untikun:20180216163828p:plain

f:id:untikun:20180216163831p:plain

f:id:untikun:20180216163830p:plain

f:id:untikun:20180216163835p:plain

f:id:untikun:20180216163832p:plain

f:id:untikun:20180216163837p:plain

f:id:untikun:20180216163848p:plain

f:id:untikun:20180216163851p:plain

f:id:untikun:20180216163849p:plain

f:id:untikun:20180216163850p:plain

f:id:untikun:20180216163907p:plain

f:id:untikun:20180216163912p:plain

f:id:untikun:20180216163908p:plain

f:id:untikun:20180216163911p:plain

f:id:untikun:20180216163915p:plain

f:id:untikun:20180216163913p:plain

f:id:untikun:20180216163917p:plain

f:id:untikun:20180216163919p:plain

f:id:untikun:20180216163918p:plain

f:id:untikun:20180216163624p:plain

f:id:untikun:20180216164057p:plain

f:id:untikun:20180216163944p:plain

f:id:untikun:20180216163641p:plain

f:id:untikun:20180216163647p:plain

f:id:untikun:20180216163751p:plain

f:id:untikun:20180216163853p:plain

f:id:untikun:20180216163852p:plain

f:id:untikun:20180216163706p:plain

f:id:untikun:20180216163755p:plain

f:id:untikun:20180216163904p:plain

f:id:untikun:20180216163558p:plain

f:id:untikun:20180216163935p:plain

f:id:untikun:20180216164114p:plain

f:id:untikun:20180216164009p:plain

f:id:untikun:20180216164110p:plain

f:id:untikun:20180216164111p:plain

f:id:untikun:20180216164115p:plain

f:id:untikun:20180216164113p:plain

f:id:untikun:20180216164117p:plain

f:id:untikun:20180216164142p:plain

f:id:untikun:20180216164145p:plain

f:id:untikun:20180216164147p:plain

f:id:untikun:20180216164150p:plain

f:id:untikun:20180216164146p:plain

f:id:untikun:20180216164151p:plain

f:id:untikun:20180216164135p:plain

f:id:untikun:20180216162023p:plain

f:id:untikun:20180216164139p:plain

f:id:untikun:20180216164140p:plain

f:id:untikun:20180216164158p:plain

f:id:untikun:20180216164200p:plain

f:id:untikun:20180216164203p:plain

f:id:untikun:20180216164205p:plain

f:id:untikun:20180216164206p:plain

f:id:untikun:20180216163648p:plain

f:id:untikun:20180216164136p:plain

f:id:untikun:20180216164211p:plain

f:id:untikun:20180216164210p:plain

f:id:untikun:20180216164215p:plain

f:id:untikun:20180216164216p:plain

f:id:untikun:20180216164217p:plain

f:id:untikun:20180216164157p:plain

f:id:untikun:20180216164201p:plain

f:id:untikun:20180216164159p:plain

f:id:untikun:20180216164202p:plain

f:id:untikun:20180216164204p:plain

f:id:untikun:20150702171616p:plain

f:id:untikun:20161226221332p:plain

f:id:untikun:20161227144749p:plain

f:id:untikun:20180216161905p:plain

f:id:untikun:20180216161907p:plain

f:id:untikun:20180216161908p:plain

f:id:untikun:20180216161910p:plain

f:id:untikun:20180216161909p:plain

f:id:untikun:20180216161911p:plain

f:id:untikun:20180216161915p:plain

f:id:untikun:20180216161913p:plain

f:id:untikun:20180216161912p:plain

f:id:untikun:20180216163746p:plain

f:id:untikun:20180216163813p:plain

f:id:untikun:20180216163822p:plain

f:id:untikun:20180216163923p:plain

f:id:untikun:20180216163701p:plain

f:id:untikun:20180216163928p:plain

f:id:untikun:20180216163931p:plain

f:id:untikun:20180216163936p:plain

f:id:untikun:20180216163941p:plain

f:id:untikun:20180216163938p:plain

f:id:untikun:20180216163946p:plain

f:id:untikun:20180216163953p:plain

f:id:untikun:20180216163957p:plain

f:id:untikun:20180216164049p:plain

f:id:untikun:20180216164118p:plain

f:id:untikun:20180216164123p:plain

f:id:untikun:20180216164121p:plain

f:id:untikun:20180216164124p:plain

f:id:untikun:20180216164131p:plain

f:id:untikun:20180216164130p:plain

f:id:untikun:20180216164126p:plain

f:id:untikun:20180216164137p:plain

f:id:untikun:20180216164155p:plain

f:id:untikun:20180216164148p:plain

f:id:untikun:20180216164153p:plain

f:id:untikun:20180216164220p:plain

f:id:untikun:20180216164208p:plain

f:id:untikun:20180216164209p:plain

f:id:untikun:20180216164207p:plain

f:id:untikun:20180216164213p:plain

f:id:untikun:20180216164221p:plain

f:id:untikun:20180216164219p:plain

f:id:untikun:20180216164226p:plain

f:id:untikun:20180216164223p:plain

f:id:untikun:20180216164214p:plain

f:id:untikun:20180216164125p:plain

f:id:untikun:20180216164128p:plain

f:id:untikun:20180216164127p:plain